絵を右脳で描く―「描く能力」が劇的に向上 |クリスティン ニュートン /古賀 良子

絵を右脳で描く―「描く能力」が劇的に向上絵を右脳で描く―「描く能力」が劇的に向上
クリスティン ニュートン /古賀 良子
旬報社 刊
発売日 2001-10

違う観点から右脳開発 2005-05-25
今まで読んだ右脳開発の本とは、まったく違う切り口で、
こんな方法で右脳のイメージ能力が高まるのかと思いました。たしかに、この本のトレーニングをしてみると
絵を普通に書くときの感覚と、隠されて書く時の感覚が違いました。絵がうまくなるかどうかは、わかりませんが、
今まで右脳開発の本を読んで見た人は、違う観点から
みることができると思いますよ。ただ、万人向けでない内容なので、普通の評価になっています。

目からうろこ! 2005-03-11
順を追ってのトレーニングは簡単にでき、特別な道具は不要。
やり始めると頭が少しふらふらしますが、それは右脳が使われている証拠です。
これは買いですね。物の見方が変わります!

絵を右脳で描く 2004-06-22
この本はこれから絵を描く人にも、絵の経験者にも役立つと思います。
簡単に言うと、ベティエドワーズの「脳の右側で描け」の簡易版のような印象を受けました。
段階を追ってゆく教則本のような感じで、徐々にレベルアップしていき、右脳での被写体のとらえかたなどが分かりやすく説明しています。もし、難しい本が苦手な方でしたらこの本をオススメします。

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